やっぱり気になったのでもっと調べてみました。
というか
さあそして本題の〜とかいってめっちゃ短かったのでもっと調べないと…。
と思ったからです。
『Mio168 RS』は、2004年4月に発売された「Pocket PC Mio168」をベースに、ハンディタイプのモバイルナビゲーションを実現させたモデルです。専用のナビゲーションソフト【MioMap】を新たに開発し標準装備することで、地図と音声ガイドで目的地への道案内(誘導)を可能としています。
ナビゲーションシステム用のマップは実績と信頼のある株式会社ゼンリンの地図情報を採用し、全国地図情報を1GBのSDメモリカードに収録しています。
また、徒歩用・自転車用・自動車用の3種類のモード別設定が可能で、目的地までの移動手段に応じたルート検索ができるなど、様々なモバイルニーズを配慮した機能も充実させており、レジャーからビジネスまで、多彩な用途で使い勝手の良さを実現しています。
コンパクトな筐体と折りたたみ式のGPSアンテナは前モデルと同じです。
Mio168RS には、ワンタッチで起動させることができるナビゲーションソフト【MioMap】を標準装備。フロントスイッチとタッチパネル(大きめのアイコン設計)で基本操作をフィンガータッチで行うことができます。
■ 音声ガイド・リルート機能 ■
案内開始と同時に音声ガイドもナビゲートをサポートしますので、画面を見続ける必要はありません。また、道を間違えたとき場合でも、オートリルート機能が作動して新しいルートを検索します。スリムでコンパクトなボディながら、機動力のあるナビゲーションを実現しています。
■ 移動手段に応じたモード ■
ナビゲーションは、徒歩用・自転車用・自動車用の3種類のモード別設定ができ、目的地までの移動手段に応じたルート検索ができます。よりワイドなニーズをターゲットにしたナビゲーションシステムです。
■ スポット登録機能 ■
多数の訪問先をかかえるビジネスマンやサービススタッフ(メンテナンスやデリバリ)のデータベース端末として活用できるよう、スポット登録機能が用意されています。CSV形式のデータをインポートし、自動的にスポット一覧に登録することも可能です。
■ 衛星や現在地の確認 ■
ナビゲーション画面のGPSアイコンをタッチ(指先で操作可能)すれば、衛星の受信状況がひと目でわかります。測定位置(現在地)の経緯や緯度なども数値表示されます。現在位置のアイコンをタッチすれば、地図上での測定位置表示になります。
■ 地図の拡大も片手で操作 ■
本体正面の下部にあるスイッチ「ナビゲーションスティック」を上下左右に動かすことで、表示されている地図の拡大縮小が可能です。
どこかのサイトを引用&編集しました。荒探ししていたので忘れてしまいました。
←みなさんのおかげでランク大幅アップ中です!ランキングアップを応援していただける方はクリックしてください。よろしくお願いします。
←こちらもみなさんのおかげで大幅ランクアップ中です!
posted by ikkun_21 at 01:00
|
Comment(4)
|
TrackBack(0)
|
チャリダーグッズ