
05年モデルは

なんかだんだん06年モデルのほうがよく思えてきたような…。
そういえば901はデュアルコントロールレバーですね。今気づきました。
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メリダでいく場合、僕が思うに”やっぱり安い方がいい”というのでなければ2006年モデルをオススメします。理由としては
・フロントフォークがアルミからカーボン入りに変更されている
→最近のスポーツ自転車のフレームはアルミが主流です。軽くて思ったより丈夫、そしてスピードがよく出ること等が特徴です。ですが反面、振動吸収性が全く無く、振動がダイレクトにハンドルを通って腕に伝わります。これはものすごく疲労の原因になるわけです。
MTBならサスがあるのでいいのですが、ロードには無いので…代わりにカーボンフォークが用いられます。カーボンは振動吸収性が優れているので、これだけでかなり改善が期待できます。
・軽量になっている
→おそらくフォークが変わったのと、バテッド加工(フレームのパイプ結合部の強度を強くすることで、その他のパイプを薄くし軽量化することが出来る)のおかげだと思うのですが、200gも軽くなってます。小さい数字のようですが、これはかなり重要かなと思います。重くすることは簡単でも、軽くするのは大変ですし(汗)
使用コンポーネントがSORAということを考えると、10kgというのはかなり優秀だと思います。
ですね。あまり書き込みすぎるとまた長くなってしまうのでここらへんで自粛します(汗)まぁ、いつもどおり鵜呑みにしないように参考にしてください(^_^;
大切なのは自分の好みとかだったりもしますし(笑)
最初見たときは何がどう違うのかがわからなかったんですけど。
どっかで「メリダは2006年モデルはロードバイクにもだいぶ力を入れてきた」と書いてあったのでやっぱりそのとおりなんですね。
あさひでもお買い得といってましたしね。
書き込みミスが多くて申し訳ないですが、(汗)今日も未熟ながら何か役に立てばい
いなーと思って書き込みました。
メリダの901は僕もkazooyさんと同じく2006年の方がカーボンフォークとバテッドフレームによって乗り心地が改良されたと言う点でおすすめします。
で、僕がスペックを見ていて思ったことなのですがレースならともかく長期の自転車ツーリングで来る日も来る日も重いペダルを漕いで峠を越え続けるとヒザを痛めてしまうことがあるのでお金に余裕があれば52−39Tのダブルギヤを48−38−30Tぐらいのトリプルギヤにすれば軽いペダルが踏めるのでヒザを痛めにくくなると思います。(フロントメカがSORAなので互換性は多分大丈夫です。)
自転車を改造して快適性を増したり自分の個性を主張するのはとても楽しいのでikkunさんも楽しんでくださいね。
長くなってしまいましたが最後に僕が今まで出会ったのサイクリストが乗っていたロードレーサーの中で一番ツーリングに向いていそうな物を思い出したので紹介しときますね(http://www.cb-asahi.co.jp/image/06bike/spe/sequoia.html)車名はセコイヤで実勢価格が12万するのでikkunさんの予算の対象外だと思うのですがアップライトなハンドルやカーボンフォークとシートサスなどツーリングを快適するためのヒントがいっぱいあるので参考にしてみてください。
やっぱり材質はアルミなんですね。クロモリなどのフレームがいいと思いますが、今クロモリのロードバイクでい安いのはアンカーぐらいでしょう。ところで確かにセコイヤはツーリングに向いていますね。ダボ穴もついていますし、なんと言っても補助ブレーキがついていますし、予算が許すならいい選択肢であると思います。すいませんが未熟なサイクリストのコメントで、フロントギアのことについてかかれていましたが、ダブルからトリプルに替えますと、リア・フロント共に部品を替えるようになってしまいますので、最初からトリプルを選ぶといいかなと思いますよ。
あまりよくわからないのですがとにかくトリプルにするんだったらもともとトリプルのやつの方がいいんですね。
901でもぎりぎりなので12万はきついかなぁ。
今日サイクルモードにいってメリダのカタログをもらってきたのですが(実物がなかったので)フロントフォークは903と同じ材質のもの(カーボンライト アルミコラム)を使っているので結構いいものだと思います。というか仕様は903とブレーキ、ハブ、クランクなど以外はほとんど同じ(ということはフレームはほぼ全く同じなのかな?)なのでお買い得ですかね?
個人的に思ったことなのですが、四国一周となると約400キロあります。一日80〜100キロ進んだとしても最低4日はかかるのではないかと思います。そこで思ったのですが、フロントバックorリアバックだけで足りないような気がします。そこでアサヒさんのCX900
[http://www.agawacycle.co.jp/tuhan/crossbike/bs/2006/cx900.html]
というモデルもいいのではないかと思います。理由はダボ穴がありリア・フロント共にキャリアがつけられる、タイヤが最初から太い、クロモリフレームでロードレーサーらしい細いフレームでカッコイイ(?)、補助ブレーキつきということがあげられます。カーボンも振動吸収には優れていますが、クロモリも同じぐらいの性能はあります。ただちょっと重いというのが欠点ですが・・・乗り味はいいらしいです。正直アルミはロングツーリングには辛い面もあるかもしれません。フレームの材質は慎重に選んだ方がいいと思います。
長文失礼致しました。
ぼくの四国一周は前の記事[http://yuzu-yokohama.seesaa.net/article/8317819.html]のとおり四国一周区間は約1080km(多めに見積もっているので誤差がありますが)です。10日はかかりますね(汗)
荷物については一度何を持っていくかをリストアップして実際にどれくらいの量になるか試してみようと思います。
CX900は結構重いですね。ただ35Cですとよっぽどのことがない限りパンクはしそうにないので安心です。
ということはフレームはカーボンかクロモリですかね〜。