電池を2つ買ってきて、とりあえずセンサー部分を交換してみました。
手元に本体を置き、SMILY GRT-1の前輪のスポークからマグネットを取ってきて手動でセンサーを作動させてみました。
するとちゃんと速度を表示してくれました。
何だ、ただの電池切れかぁ。よかった。
でもこの話、まだ続くんです。
このままちゃんちゃんとは終わりませんでした。と言ってもそないに面倒なことにはなりませんが。
一応もう一回試しておこうと思い、やってみると今度は速度が表示されず。なにゆえ?
実はこのとき本体を机の上に置いて、地べたでセンサーを手動で作動させていました。つまり、センサーと本体がさっきより離れていたんですね。案の定、徐々に近づけていくと結構近くになってやっと計測しだしました。でも、センサーと本体は90cmくらい離れてても大丈夫なはず。こんな距離じゃないと動かんかったら使えへんやん!
ということでとりあえずさっきセンサー部分に入れた新しい電池を本体に入れてやってみると離してやってもちゃんと作動。
結局今回は本体の電池が切れかけていたということでした。
若干ディスプレイが薄いというのは当たっていたんですね。
今度からはいつ切れていもいいように電池は携帯しておこうと思いました。ボタン電池なのでかさばりませんしね。
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大丈夫ですよ。
日本中どこに居たって、自転車で1日も走れば必ずコンビニがあります。
(^-^)b
しかも八重山の離島はコンビニが無いですしね。